テレビドラマ , 小公女セイラ
小公女セイラ 黒川智花
小公女セイラの黒川智花チャンが可愛いですね。
セイラ (志田未来) の幼少のころの母親役で出てくるのですが、今回の話もロミオとジュリエットの劇をその昔、主役を薫子 (黒川智花)がやるはずだったのがおたふく風邪(急性耳下腺炎)になり、現学院長の三村千恵子(樋口可南子)が、変わりますが大失態を演じてしまう。
つまり、薫子 (黒川智花)のせいで恥をかいたと思っているようです。
このような話ですから、今回は黒川智花チャンの出番が結構多いわけです。
黒川智花チャンは、医龍2の時から気になっていましたが、もう20歳なんですね。
その子供であるセイラに学院長がやさしくできないのはそんなわけがあったのでしょう。
今回の真里亜 (小島藤子)もまたまた意地悪でしたが、セイラの献身的な看病で少しは、考えが変わったのでしょうかね?
来週も小公女セイラ、見逃せませんね。
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://xn--o9jo448u.jp/cgi/mt/mt-tb.cgi/366
